快特でも快速でもいいじゃん

KQを中心とした鉄道模型(Nゲージ)のブログのつもりです。

京急1000形+700形 屋根の塗装#3

2018.10.08 (Mon)
京急1000形 非冷房屋根


大型モニタ屋根を彩色します

技法は前回と同様

明るいグレーを下地、上から濃いグレーを吹き付けて
屋上配管を白マーカー
最後にスミ入れ塗料

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京急1000形+700形 大型モニタの屋根

2018.09.25 (Tue)
京急1000形 大型モニタ屋根11

登場時のスタイルの非冷房車の屋根を作ります


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京急1000形+700形 屋根の話

2018.09.23 (Sun)
京急1000形 マイクロ非冷房改

1000形と700形の混成編成を作っているのは

マイクロエースの中間車2両が余っているので、鉄コレの1000形と連結させよう
鉄コレの背中合わせの初期のユニットに中期の中間車を挟んだ編成を調べていたら
さらに700形のサハを挟んだ編成が良さそう
クロスポイントの700形もあるし、という流れでの着工でした

余っていたマイクロ1000形は分散クーラーの冷房改造車だったのですが、1000形+700形混成編成は非冷房時代
マイクロ1000形を非冷房に改造したつもりだったのですけど…


今回の記事は中間車の2両はFRP製の狭幅のモニタではなくて、登場時の幅広のモニタだったのかな?
と気付いたかもしれない話


先日、鉄コレの先頭車2両をことでん1080形に塗り替えた際、中間車2両が余ってしまっていて
活用法を考えようと調べていたところ

今回の混成編成の1009-1010-1011-1012は
湘南スタイルの2枚窓顔で落成、貫通化工事の際屋根も狭幅モニタに更新されたもよう

ところが、中間の1139-1140は冷房改造工事までオリジナルの幅広モニタのままであったようで
折角改造したマイクロの中間車は間違っていたみたい


うーん、マイクロ1000形を再度幅広モニタに再改造する手もあるんだけど、
ことでん1080形であまった鉄コレ中間車の方が簡単な感じがしたので、

もともとはマイクロ1000形の余っていた中間車の活用が目的だったのに鉄コレと入れ替えることに



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ことでん1080形 京急ラッピング その6

2018.09.02 (Sun)
ことでん_1080形_22


ラッピングの広告部分は簡単には再現できないので、京急新1000形風の車体色になったところで
一旦完成とします
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ことでん1080形 京急ラッピング その5

2018.08.18 (Sat)
ことでん_1080形_19


ジャンパを作りました

ことでん1080形は京急時代とは異なるジャンパが特長です

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