
少々化粧を施して写真を撮り直してみました。

抵抗器を白く塗るとアクセントになりました。


台車と床下機器もちょっと茶系でたたいてやると立体感が増します。

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鶴見線の車両とてもすてきにできあがったと思います。とても懐かしく、楽しませていただきました。
とくに子供の頃は、モハ72970は、この車両だけが両開きで、しかも茶色い(ぶどう色)車両なので不思議でした。
都会の通勤電車ではすっかり片開きを見なくなり、京急800形にその存在感を感じます。
模型の方も製作できる時間ができたようで、よかったですね。写真同様に、こちらも楽しみにしています。
私は子供の頃は、鶴見線って、なんだか古くさい電車がいるなぁ程度の認識でモハ72970なんて存在を知ったのはこの模型を作りはじめてからのことです。
なので、ゲタ電といっても小さい頃茶色の電車に乗った事ある記憶が多少あるだけで、馴染みは101、103系ですね
それでも、記憶にある雰囲気に近づいたかなとは思っています。
一週間の休みを取りましたが、残念ながら模型に触れたのは、この3輛編成だけとなりました。
盆までろくな更新はないと思いますが、気長に待って頂けると幸いです。


